●商品・企業を読者に伝える

 虚構新聞の約5%のスペースは広告欄が占めています。信頼性、詳報性、保存性に優れ、社会に影響力を持つ新聞広告は、広告主にとって効果的な情報伝達手段であると同時に、読者にとっても重要な情報源となっています。

 また、広告収入は新聞社にとって、販売収入と並ぶ主要な収入源であり、言論機関としての役割を十分に果たすために必要な経営基盤を支えています。

 虚構新聞社では世界最大のオンライン・ショップ、「アマゾン・ドット・コム」とアソシエイト契約を結び、アマゾン社の商品を紹介しています。虚構新聞社サイト内からリンクを通じて、アマゾン社で買い物をされた場合、その価格の約3%が虚構新聞社の収益として還元される仕組みになっています。

 また現在、グーグル社の「グーグル・アドセンス」とも提携して、広告を配信しています。こちらはクリック1回ごとにグーグル社規定の金額が広告費として支払われ、弊社の収益になります。

 現在弊社では主にバナー広告を募集しております。最短1週間から、個人・企業問わず募集しておりますので、お気軽にお問い合わせください。

資料請求など、お問い合わせはkusunokizaka@hotmail.comまでお願いいたします。


 ●原稿執筆依頼

 虚構新聞社では、原稿のご依頼も受け付けております。弊社では10年12月に『号外!!虚構新聞』、13年1月に続刊となる『虚構新聞2013』を出版、また宝島社発刊の「このマンガがすごい!2011」「2012」「2013」に執筆、その他雑誌・ウェブ連載や、ラジオでの電話出演などのご依頼にも応じております。こちらもお気軽にお問い合わせください。

【主な仕事】
 2014.11 「週刊SPA!」12月2日号にインタビュー記事掲載
 2014.11 TOKYO MX「バラいろダンディ」に電話出演
 2014.11 「燐寸少女」(鈴木小波/KADOKAWA)に帯コメント執筆
 2014.10 朝日放送「キャスト」に出演
 2014.09 「ストレスフリー・クラシック」(ワーナーミュージック・ジャパン)企画広告執筆
 2014.08 第13回MMD杯選考委員として部門賞「虚構新聞社賞」表彰
 2014.08 「恋するスイッチをONするクラシック」(ワーナーミュージック・ジャパン)企画広告執筆
 2014.05 東京駅「なめこ市場」にて配布「毎菌新聞」記事執筆
 2014.05 狂気太郎著『デビル・ボード』(彩図社)企画広告執筆
 2014.04 「週刊アスキー」にて特別企画「虚構新聞週アス特別版」執筆
 2014.04 サイト開設10周年として東京新聞と共同企画
 2014.03 FM局「J-WAVE」番組「HELLO WORLD」にて電話出演
 2014.03 「日刊サイゾー」にてインタビュー記事執筆
 2014.02 Beverly Park・スマホアプリ「無人島脱出III」企画広告執筆
 2014.01 一田和樹著『もしも遠隔操作で家族が犯罪者に仕立てられたら』(技術評論社)企画広告執筆
 2014.01 ホリゾンリンク・スマホアプリ「みっくすりとる」企画広告(第2回)執筆
 2014.01 滋賀県草津市「テナントハウス」にて共同企画「虚構新聞編集部(仮)」オープン
 2013.12 産経新聞社会面にてインタビュー記事掲載
 2013.12 朝日新聞社会面にてインタビュー記事掲載
 2013.10 知念実希人著『ブラッドライン』(新潮社)企画広告執筆
 2013.09 ホリゾンリンク・スマホアプリ「みっくすりとる」企画広告執筆
 2013.08 一田和樹著『サイバーセキュリティ読本』(原書房)企画広告執筆
 2013.08 びわ湖大津経済新聞に取材記事掲載
 2013.08 ヴィレッジヴァンガードなんばパークス店にて「虚構新聞2013」販促イベント「名刺交換会」を開催
 2013.08 ネットニュースサイト「ねとらぼ」にて「虚構新聞・社主UKのウソだと思って読んでみろ!」連載開始
 2013.07 NHK(Eテレ)「GoodJob! 会社の星」に出演
 2013.07 高柳優著『頭のいい子を育てる京大発想パズル―物語の世界で楽しく遊ぶ』(主婦の友社)企画広告執筆
 2013.07 森永製菓と限定チョコ「GROS(グロス)」販売で偶然コラボ
 2013.05 小南泰葉アルバム「キメラ」特設ページ「嘘憑新聞」用記事追加執筆
 2013.04 共同通信配信記事にて取材記事掲載
 2013.04 タイ・バンコクの日本人向けフリーペーパー「DACO」にて連載開始
 2013.04 ニコニコ動画内「ニコニコチャンネル」に「虚構新聞チャンネル」開設
 2013.03 一田和樹著『サイバークライム 悪意のファネル』(原書房)企画広告執筆
 2013.02 「週刊アスキーPLUS」にインタビュー記事掲載
 2013.02 「産経アプリスタ」にインタビュー記事掲載
 2013.02 「ITmedia Business Media 誠」にインタビュー記事掲載
 2013.01 本紙書籍『虚構新聞2013』(宝島SUGOI文庫)発売
 2013.01 facebookに「虚構新聞社facebook支局」を開設
 2012.12 第16回文化庁メディア芸術祭エンターテインメント部門審査委員会推薦作品受賞
 2012.12 宝島社『このマンガがすごい!2013』に参加
 2012.12 日本テレビ「NexT」に出演
 2012.11 「週刊アスキー」にてコラム連載中
 2012.09 小南泰葉シングル「Trash」特設ページ「嘘憑新聞」用記事追加執筆
 2012.08 NHK『おやすみ日本』とのタイアップ記事掲載
 2012.08 朝日新聞社会面にてインタビュー記事掲載
 2012.07 知念実希人著『誰がための刃―レゾンデートル―』(講談社)企画広告執筆
 2012.06 一田和樹著『式霊の杜』(講談社)企画広告執筆
 2012.05 TOKYO FM「TIME LINE」に電話出演
 2012.05 朝日新聞デジタル「デジバナ」欄にてインタビュー記事掲載
 2012.05 フリーペーパー「拡散希望」に記事寄稿
 2012.05 小南泰葉「嘘憑キズム」特設ページ「嘘憑新聞」用に記事執筆
 2012.04 NHK・Eテレにて架空の新聞紙面制作協力(書籍『池上彰と学ぶメディアのめ』に収録)
 2012.04 一田和樹著『キリストゲーム』(講談社)企画広告執筆
 2012.04 中日新聞ジュニア欄にインタビュー記事掲載
 2012.04 インターネット放送局「プレイ」と合同でポッドキャスト「虚構新聞ニュース」配信開始
 2012.03 一田和樹著『漂流少女』(原書房)企画広告執筆
 2011,12 宝島社『このマンガがすごい!2012』に参加
 2011.11 「週刊アスキーPLUS」にインタビュー記事掲載
 2011.11 「@ニフティ」にインタビュー記事掲載
 2011.04 FMノースウェーブ「韻牙ランドのモッコリとしたラジオ」に電話出演
 2011.01 「アルファブロガーアワード」2010年度個人ブログ部門にノミネート
 2010.12 宝島社『このマンガがすごい!2011』に参加
 2010.12 本紙書籍『号外!!虚構新聞』(笠倉出版社)発売
 2007.10 「ASCII.jp」にインタビュー掲載
 2007.01 高校「情報」副教材『ケーススタディ情報モラル』(第一学習社)に掲載
 2004.10 雑誌『ネットランナー』内企画「ベスト・オブ・常習者サイト2004/テキストサイト・日記部門」で金賞受賞